一般社団法人 四十万未来研究所

Universal & interactiveCitizen Initiative (UICI)
頭のよい子が育つ家 SSTECH空間工学理論に基づいた家つくり 空間工学理論技術認証者 SSTECH for End User 空間工学理論技術認証者 SSTECH for Pro Architect

四十万未来研究所は
〝日本の家庭教育・探求学習環境水準を世界標準に!〟
の目標達成のためにSDGsの実現に取組んでいます。

ヘルス・プロモーション・デザイン・ドクター海老原良典先生の指導のもと、エビデンスに基づいた健康環境の実現を目指します。 日本の伝統的な住文化を、マスターアーキテクトシステム(MAS)と空間工学理論(SSTECH)による最先端技術とデザインにより、最適家庭教育・探求学習環境を継承して行きます。
after-COVID19のnew normalな職住環境を半学半教の精神により実現します。 open & globalなOSに基づいた建築設計・施工基準の標準化を図ります。
リカレント&society5.0人財対応教育循環社会の継続を目指します。 Form and Function are oneに基づいた最適仕様設計、建材・設備を使用します。
双方向教育・学習の機会平等を実現します。 令和リカレント&society5.0社中による機能分担を行います。

文部科学省との取組

■専修学校リカレント教育総合推進プロジェクト
[報告書]
2019年 2020年 2021年
[PR動画]
■専修学校による地域産業中核的人材養成事業
[報告書]
2020年 2021年
[PR動画]

アーカイブ

内閣府との取組

地方創生SDGs官民連携プラットフォーム

四十万未来研究所は、地方創生SDGs官民連携プラットフォームに参加しています。

品川区との取組

品川区との取組

NEWS

2023年01月07日親子で学ぶ教育・学習環境講座のご案内

2022年11月01日令和4年度「専修学校による地域産業中核的人材養成事業」(専修学校と業界団体等との連携によるDX人材養成プログラムの開発・実証)採択一覧(1)専修学校と業界団体等との連携によるDX人材養成プログラムの開発プロジェクト委託事業先一覧に 当研究所の、7最先端技術を活用して建築業務プロセスの変革やサービス創出に貢献できる建築DX人材の育成が文部科学省HPに告示 されました。

2022年07月29日当研究所の活動がエコルとごしのHPに紹介されました。

2022年07月14日エコルとごしみどころマップインタビュー!に当研究所が紹介されました。

2022年07月08日空間工学理論技術認証者 SSTECH for Pro2名が登録されました。

2022年06月03日四十万未来研究所はこのたび品川区環境保全活動団体に登録されました。

2022年04月18日令和3年度 文部科学省委託事業「専修学校リカレント教育総合推進プロジェクト」工務店の住宅設計技術者を対象とする「子育て住環境 の提案と設計」に係る教育プログラムの開発・実施成果報告書、PR動画をアップしました。

2022年04月18日令和3年度 文部科学省委託事業「専修学校による地域産業中核的人 材養成事業」AI等の活用によるSociety5.0におけるスマートリビング実現を主導する住環境設計分野の人材育成プログラムの開発と実証成果報告書、PR動画をアップしました。

2022年01月14日文部科学省リカレント教育プログラムの開発・実施委託事業「頭のよい子が育つ家」PBL実証講座のご案内です。工務店、建設会社を主対象に、子育て世代向け、実学教育・探求学習対応住宅の設計営業用テキスト制作を行います。12月に続いて第2回目の実施です。今回は、空間工学理論(SSTECH)の評価手法を講義と演習で学びます。参加申し込みはこちらから。

過去のNEWS一覧

調査・研究成果

シジマコンセプトSSTECHによる家つくり SSTECH Design Review Archive 四十万靖と建てる頭のよい子が育つ家 4年2組の黒板くん誕生秘話 おうちの通信簿 無料ダウンロード

Infomation

セミナー情報 四十万未来研究所 BOOKS 四十万未来研究所 書籍紹介 四十万靖 四十万未来研究所 所長 プロフィール 四十万靖3Xアカデミー

21世紀の国際社会で活躍出来る若者の養成

2055年の未来とは

2005年厚生労働省が発表した予測によりますと、2055年の我が国の総人口に占める15歳未満の人口は2005年比、約1000万人減少して790万人となる見通しです。一方で65歳以上の高齢者の人口は同比、約1000万人増加して3600万人との予測です。2055年我が国のかたちは、40~50代の働き盛りが、790万人の若者と3600万人の高齢者を支えていかなければなりません。その為に、現在12歳未満のこどもたちが、世界で通用する能力を今まさに身につけなければならないのです。

世界で通用する能力の育成

私は世界で通用する能力とは、考える力とコミュニケーション能力であり、頭のよい子のご家庭が実践している、3x(express,exchange,explore)に集約される日々の暮らしそのものであると考えています。少子高齢社会の我が国において、“日本産まれ世界育ち”=born in Japanの社会資本化したこどもたちの日々のくらしが2055年の我が国を支えていくのです。

当研究所のミッション

四十万未来研究所は、2055 年の未来を見据えて、そのとき世界で通用する日本人の育成を目的として、住文化・食文化・家族との関わりなど、日本の伝統を継承する日々の暮らしを研究していくことにより、新しいビジネスモデルの構築をしていきます。

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